テトのまったり投資

投資信託、米国株などの投資についてまったり書きます
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eMAXIS Slimのパフォーマンス(2019/4〜2020/3)
eMAXIS Slimのすべての投資信託のパフォーマンスを月ごとにまとめてみました。
期間は、2019年4月〜2020年3月です。

 


 

出てくる略語のファンド名は以下とします。

 

先進国:先進国株式インデックス
8資産均等:バランス(8資産均等型)
全世界:全世界株式(オール・カントリー)
S&P500:米国株式(S&P500)
新興国:新興国株式インデックス
除く日本:全世界株式(除く日本)
国内債券:国内債券インデックス
先進国債券:先進国債券インデックス
TOPIX:国内株式(TOPIX)
日経平均:国内株式(日経平均)
Jリート:国内リートインデックス
先進国リート:先進国リートインデックス
3地域均等:全世界株式(3地域均等型)

 


 

 

 

棒グラフにすると以下となります。

1年分にすると細かすぎて見づらいので、半年分としました。

 

 


 

ランキング形式にしたものは以下となります。

太い赤線より上側は上昇、下側は下落を表しています。

 

 

2020年3月は、2月に引き続き先進国国債が好調だったようです。

その他は新型コロナウイルスの影響で軒並み下落しています。

 

 

 

 

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各指標のパフォーマンス(2019/4〜2020/3)
日経平均株価などの主な指標のパフォーマンスを月ごとにまとめてみました。
期間は、2019年4月〜2020年3月です。

 


 

 

各指標のパフォーマンスのデータです。

 

 

 

 

棒グラフにすると以下となります。

 

 

 

 


 

 

ランキング形式にしたものは以下となります。
太い赤線より上側は上昇、下側は下落を表しています。

 

 

 

 

2020年3月は、新型コロナウィルスの影響で、株式関連がさらに下落しています。
不況になるとやはり国債や金が安定しています。
 

 

 

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コロナショック

新型コロナウイルスの影響で、世界的に株価が下落しています。
 

以下は、米国の高配当ETFのSPYDの2020/3/13現在のグラフです。

すごい下落率ですね。

 

https://stockcharts.com/h-sc/ui?s=SPYD

 

 

 

私の資産も大幅に含み損となっています。

しかし、基本はバイ&ホールドの戦略ですので、売らなければ損失にはなりません。

 

個別株、投資信託、ETFはそれぞれ実施していますが、全力投資しているわけでもなく、

生活防衛資金もありますし、余裕資金もあるので焦って売却することもなく、楽観的に状況を見ています。

 

いままで価格が高くてうまみが小さかった個別株や、優待株を安く買うチャンスでもあります。

購入タイミングを見計らっていくつは購入したいと思います。

 

もちろん、ドルコスト平均法で毎月一定額を積み立てるのもそのまま継続します。

   

    

 

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S&P500と日経平均の関係

S&P500の変動が、日経平均にどう影響するのか過去のデータを調べてみました。

調査したのは、2017/1/4から2020/2/28までです。

 

調査の方法は、S&P500の終値が、翌日の日経平均の終値にどう影響したのかです。

 

結果は以下の表になりました。

 

日経↓S&P500↓ 日経↓S&P500↑ 日経↑S&P500↓ 日経↑S&P500↑
215 145 109 299
28% 19% 14% 39%

 

1行目の意味は、例えば「日経↓S&P500↓」はS&P500が下がったときに、日経平均も下がったことを表しています。

2行目の数字は、1行目に該当した日数です。

3行目は2行目の数字を比率で表したものです。

 

これを見ると、日経平均はS&P500に連動して下がったり上がったりすることが、割と確率が高いような気がします。

特に、S&P500が上がったときは、日経平均も上がりやすい傾向にあるようです。

 

 

 

 

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NYダウと日経平均の関係

NYダウの変動が、日経平均にどう影響するのか過去のデータを調べてみました。

調査したのは、2017/1/4から2020/2/28までです。

 

結果は以下の表になりました。

 

日経↓NYダウ↓ 日経↓NYダウ↑ 日経↑NYダウ↓ 日経↑NYダウ↑
202 158 125 283
26% 21% 16% 37%

 

1行目の意味は、例えば「日経↓NYダウ↓」はNYダウが前日比で下がったときに、日経平均も下がったことを表しています。

2行目の数字は、1行目に該当した日数です。

3行目は2行目の数字を比率で表したものです。

 

これを見ると、日経平均はNYダウに連動して下がったり上がったりすることが、割と確率が高いような気がします。

特に、NYダウが上がったときは、日経平均も上がりやすい傾向にあるようです。

NYダウが下がったときに日経平均が上がることは少ないようです。

 

 

 

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eMAXIS Slimのパフォーマンス(2019/3〜2020/2)
eMAXIS Slimのすべての投資信託のパフォーマンスを月ごとにまとめてみました。
期間は、2019年3月〜2020年2月です。

 


 

出てくる略語のファンド名は以下とします。

 

先進国:先進国株式インデックス
8資産均等:バランス(8資産均等型)
全世界:全世界株式(オール・カントリー)
S&P500:米国株式(S&P500)
新興国:新興国株式インデックス
除く日本:全世界株式(除く日本)
国内債券:国内債券インデックス
先進国債券:先進国債券インデックス
TOPIX:国内株式(TOPIX)
日経平均:国内株式(日経平均)
Jリート:国内リートインデックス
先進国リート:先進国リートインデックス
3地域均等:全世界株式(3地域均等型)

 


 

 

 

棒グラフにすると以下となります。

1年分にすると細かすぎて見づらいので、半年分としました。

 

 


 

ランキング形式にしたものは以下となります。

太い赤線より上側は上昇、下側は下落を表しています。

 

 

2020年2月は債券が好調だったようです。

新型コロナウイルスの影響で、債券以外は軒並み下落しています。

 

 

 

 

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各指標のパフォーマンス(2019/3〜2020/2)
日経平均株価などの主な指標のパフォーマンスを月ごとにまとめてみました。
期間は、2019年3月〜2020年2月です。

 


 

 

各指標のパフォーマンスのデータです。

 

 

 

 

棒グラフにすると以下となります。

 

 

 

 


 

 

ランキング形式にしたものは以下となります。
太い赤線より上側は上昇、下側は下落を表しています。

 

 

 

 

2020年2月は、新型コロナウィルスの影響で、株式関連がさらに下落していますね。
 

 

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SBI証券で米国株購入の手数料を安くする方法
前のブログに書いた内容と同じですが、こちらにも記載しておきます。

 

SBI証券で米国株を購入する際に、SBI証券に日本円が入っていれば米国株を購入できますが、手数料が結構かかります。

そこで、多少手間はかかりますが、米ドルを安く購入して、米ドルで米国株を購入する方法について記載します。
 

 
方法としては以下の流れになります。
住信SBIネット銀行で、SBIハイブリッド預金口座から普通預金の代表口座に日本円を振替。
住信SBIネット銀行で、日本円を米ドルにする。手数料4銭
SBI証券で、外貨入金で米ドルを入金。手数料無料
SBI証券で、米国株を米ドルで購入

 


 

以下、詳細な説明です。

 

 

 
 
住信SBIネット銀行で、左上のほうにある「口座情報・入出金」から、「振替」を選択。
 
 

 
 
SBIハイブリッド預金から普通預金の代表口座に、日本円を振り替えます。
 
 

 
 
住信SBIネット銀行のトップ画面に戻り、「外貨普通預金」をクリック。
 
 

 
 
「米ドル/円」の「買付」をクリック。
 
 

 
 
普通預金の代表口座から、米ドル普通預金を買付。
この時点で、1ドルあたり4銭の手数料がかかります。
購入した外貨の金額を覚えておきます。
 
 

 
 
最後に、SBI証券で、上のほうの「入出金・振替」をクリック。
左のほうにある「外貨入金」をクリック。
先ほど購入した外貨分を入力すれば完了です。
 
 

 
 
後は、SBI証券で米国株を購入する際に、決済方法に外貨決済を選択して購入すればよいです。
 
 

 

 

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eMAXIS Slimのパフォーマンス(2019/2〜2020/1)
eMAXIS Slimのすべての投資信託のパフォーマンスを月ごとにまとめてみました。
期間は、2019年2月〜2020年1月です。

 


 

出てくる略語のファンド名は以下とします。

 

先進国:先進国株式インデックス
8資産均等:バランス(8資産均等型)
全世界:全世界株式(オール・カントリー)
S&P500:米国株式(S&P500)
新興国:新興国株式インデックス
除く日本:全世界株式(除く日本)
国内債券:国内債券インデックス
先進国債券:先進国債券インデックス
TOPIX:国内株式(TOPIX)
日経平均:国内株式(日経平均)
Jリート:国内リートインデックス
先進国リート:先進国リートインデックス
3地域均等:全世界株式(3地域均等型)

 


 

 

 

棒グラフにすると以下となります。

1年分にすると細かすぎて見づらいので、半年分としました。

 

 


 

ランキング形式にしたものは以下となります。

太い赤線より上側は上昇、下側は下落を表しています。

 

 

2020年1月はリートが好調だったようです。

米国株や債券はプラスでしたが、バランスや日本株、新興国がマイナスでした。

 

 

 

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各指標のパフォーマンス(2019/2〜2020/1)
日経平均株価などの主な指標のパフォーマンスを月ごとにまとめてみました。
期間は、2019年2月〜2020年1月です。

 


 

 

各指標のパフォーマンスのデータです。

 

 

 

 

棒グラフにすると以下となります。

 

 

 

 


 

 

ランキング形式にしたものは以下となります。
太い赤線より上側は上昇、下側は下落を表しています。

 

 

 

 

2020年1月は、コロナウィルスの影響か、株式関連が下落していますね。

 

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